2009年4月13日 星期一

《千風之歌》 千の風になって 新井満








(續上篇:Do Not Stand at My Grave and Weep)
幾年後,日本作家兼歌手新井滿將此詩改編為日文版本,為了紀念他一位英年早逝的好朋友,每年會在他的忌日哀悼懷念他,卻常常無法把內心對他的感覺適切的表達出來
直到有一年有人把這首詩拿給他看,他才驚覺就是這種感覺。因此將此詩命名為「千の風になって」,譜曲並演唱。

千の風になって

私のお墓の前で  泣かないでください 請別在我墳前哭泣
そこに私はいません 眠ってなんかいません 我並不在那裡 我並不在沈睡
千の風に 千の風になって 我已化為千束之風 化為千束之風
あの大きな空を 吹き渡っています 吹遍那廣大的天空

秋には光になって 畑にふりそそぐ 秋天 我化為陽光 照耀著田地
冬はダイヤのように きらめく雪になる 冬天 我化為鑽石般閃耀的白雪

朝は鳥になって あなたを目覚めさせる 清晨 我化為小鳥 歌唱喚你起床
夜は星になって  あなたを見守る 夜晚 我化為星辰 在天上守護你

私のお墓の前で 泣かないでください 請別在我墳前哭泣
そこに私はいません  死んでなんかいません 我並不在那裡 我並不在沈睡

千の風に 千の風になって 我已化為千束之風 化為千束之風
あの大きな空を 吹き渡っています 吹遍那廣大的天空

千の風に 千の風になって我已化為千束之風 化為千束之風
あの大きな空を 吹き渡っています 吹遍那廣大的天空

あの大きな空を 吹き渡っています 吹遍那廣大的天空




後記:



這首《千風之歌》是2006年日本《紅白歌唱大賽》節目中,由木村拓哉朗誦,秋川雅史演唱的,當時感動了無數的日本觀眾,近來也在台灣掀起話題。

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